AGV事業案内(Automated guided vehicle)

製造ラインや物流倉庫などで利用されてきたAGV

AGVの技術進歩

 
従来の無人搬送車の多くは、磁性体のテープを床面に貼り磁気センサーによって予め決められた走行ラインを自走するタイプが主でした。
近年、レーザセンサーによるマッピング技術の向上、ソフトウェアや画像処理の技術進歩によって自由に動ける・自律的に動けるロボットが開発されてきています。
     
 
SKMのAGV

レーザセンサーによる先進AGVにワークの積卸しロボットを搭載しました。
このためポイントtoポイントへのワーク搬送が可能です。

自動棚卸し搬送ロボットご紹介

移載装置AGVプロトタイプVideo(2019国際ロボット展にて公開)

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